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「側弯症の手術に踏み切る前にご相談ください」愛知名古屋

2018年09月08日

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「手術しかありません!」



そんな風に医師から告げられている方は、非常に多いのも特徴的です。



もちろん、それも一つの方法ですし、その方法を選択した人達が悪いとも思いません。



何を選ぶかは、個人の自由です。



ただ、手術に踏み切るまでにも改善させる手段は、残っていると私は考えます。



実際にこれまでも医師の診断を受けた上で、「様子を見ましょう」とただ、なんの手立てもなく時間が過ぎて、不安になりお子様を連れて当院を訪れる方も多いのも現状です。



そして、その子達の対応が早ければ早いほど、改善も早いのも現状です。



成長とともに良い風に変化してくれるのを待っていては、悪化してしまった時に取り返しのつかない部分も出てくるからです



その「待っている時間」は、とても「無駄な時間」だと思います。

成長が進み、「骨が変形したまま成長してしまった...」と後悔しないためにもご相談はお早めに。



 

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・症状

せぼね(脊椎)が柱状につながった状態を脊柱といいます。ヒトの脊柱は7個の頚椎、12個の胸椎、5個の腰椎、仙骨、尾骨で成り立っています。正常の脊柱は前あるいは後ろから見ると、ほぼまっすぐです。側弯症では脊柱が横(側方)に曲がり、多くの場合脊柱自体のねじれを伴います。



側弯症が進行すると側弯変形による心理的ストレスの原因や腰痛や背部痛、肺活量の低下などの呼吸機能障害、まれに神経障害を伴うことがあります。



・原因と病態

脊柱側弯症は機能性側弯と構築性側弯(本当の意味での側弯症)に大別され、またその原因が明らかなものから、今なお不明なものがあります。


①機能性側弯

疼痛、姿勢、下肢長差などの原因による一時的な側弯状態で、弯曲は軽度で捻れを伴わず、その原因を取り除くことにより側弯は消失します。


②構築性側弯

脊椎のねじれを伴った脊柱の側方への弯曲であり、もとの正常の状態に戻らなくなった状態です。 このなかにはいまだ原因がわかっていない側弯症と、原因である病気がわかっている側弯症があります。


1) 特発性側弯症:

脊柱側弯症のうち80%前後を占めますが、その原因はいまだ不明です。家族内発生が多いことから遺伝の関与が考えられますが、いまだ特定の遺伝子は明らかになっておりません。


発症年齢により乳幼児期側弯症(3歳以前に発症)、学童期側弯症(4歳から9歳に発症)、思春期側弯症(10歳以降に発症)にわけられ、それぞれに特徴があります。


乳幼児期側弯症には自然治癒する傾向にあるものと、強い進行を有するものがあります。最も高率にみられる思春期側弯症は圧倒的に女子に多く、側弯の型も共通性があります。


特発性側弯症が進行するかどうかを予測することは難しい点もありますが、年齢や弯曲の型、程度などが参考になります。一般には、年齢が若く、女子では初潮前や骨の成熟が未熟な例は進行しやすいと考えられます。



2) 先天性側弯症:

せぼね(脊椎)などに生まれつきの形の異常があるために、成長期に左右の成長に差が出ることから側弯症に進展します。泌尿器系や心臓などの他の多臓器にわたって生まれつきの異常がある場合が少なくありません。



3)神経原性側弯症:

神経が障害されたことによって、せなかや横腹に筋肉が麻痺したために脊柱を支える力が失われ、曲がってきたものです。



4) 筋原性側弯症:

筋肉が萎縮する病気で代表される筋ジストロフィーなどの筋肉の病気による側弯症です。



5) 間葉系疾患による側弯症:

マルファン症候群、エーラス・ダンロス症候群などの血管や結合組織の生まれつきの病気による側弯症です。



6) その他の側弯症:

小児期の病気や外傷後の脊髄麻痺後や放射線治療後、やけどなどのケロイド、くる病などの代謝疾患などの様々な原因により側弯症が起こります。


以上、参考サイト:日本整形外科学会「小児の側弯症」

https://www.joa.or.jp/public/sick/condition/infants_scoliosis.html

 

 

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治療は、側弯の角度(コブ角)と年齢、骨成熟度によって決められます。治療法には、専門医による定期的な経過観察、装具療法、手術療法があります。


運動療法、マッサージやカイロプラクテイスは矯正効果がなく、その有効性は科学的に確認されていません。


① 経過観察

成長期で、側弯が20°~25°以下の軽い側弯に対し、進行するかどうか判定できないために3~6ヵ月ごとの専門医による定期的な診察を受けることが大切です。



② 装具治療

側弯が25°~40°までの軽症あるいは中等度の側弯症に対し、側弯の進行防止、矯正およびその保持のために装具療法が行われます。


装具療法の目的は側弯の進行防止であり、弯曲した脊柱をまっすぐな正常に戻すことではありません。


装具で側弯を矯正しながら成長させ、手術に至らせないことであり、骨成熟が終了したら装具を除去します。


この他の目的として手術までの待機期間に装具療法が行われることもあります。装具療法は側弯の部位、程度や原因、治療効果などを考えて行われますので、必ず専門医の指示に従って正しく装着して下さい。


骨成熟終了時に側弯が30°~35°以下であれば成人後もとくに問題ありませんが、35°以上であると年齢とともに進行し、将来手術になることもあります。



③ 手術療法:

側弯をまっすぐな正常な脊柱に戻すことは手術以外に不可能であります。手術が行われる理由には側弯の進行防止と美容上からみた変形の矯正であり、その他に腰痛や背部痛の軽減、呼吸機能の悪化防止と改善、神経症状の発生予防と改善などがあげられます。


手術を行うかどうかは、年齢、側弯の部位とタイプ、進行程度、背部痛などの症状の有無、基礎疾患や合併症の有無などを考慮し、総合的に決められます。


手術は曲がった脊柱を矯正して、もとに戻らないように固定する方法が行われます。その方法には背中から行う方法(後方法)と体の横から行う方法(前方法)があり、患者さんの年齢、側弯の部位、大きさ、タイプなどを考えて、いずれかあるいは両者が行われます。


手術による合併症には神経麻痺、感染、呼吸器合併症などの他にもいろいろな合併症を生じる可能性がありますが、その頻度は決して高くありません。


神経麻痺を防ぐために、手術中に脊髄機能をモニタリングしながら安全に手術が行われるように対策がとられております。


輸血は必要ですが、現在、自己血輸血が確立されており、手術前に患者さん自身の血液を貯血し、手術中は出血した血液を回収する自己血回収装置を用いて患者さんに戻す方法がとられており、家族や他人の血液を輸血することなく安全に手術終えることが可能になっております。


手術方法により異なりますが、手術器具の進歩により手術後1週以内に装具を装着することなく歩行ができ、2~3週以内で退院となり、翌日から通学も可能となります。


脊柱側弯症について、さらなる詳しい知識を望まれるかたには、日本側弯症学会編集の側弯のしおり『知っておきたい脊柱側弯症』(インテルナ出版)がございますので参考にしていただければと思っております。


以上、参考サイト:日本整形外科学会「小児の側弯症」

https://www.joa.or.jp/public/sick/condition/infants_scoliosis.html

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前述の一般的な治療法や対処法の中の一文に

「運動療法、マッサージやカイロプラクテイスは矯正効果がなく、その有効性は科学的に確認されていません」

と言う聞き捨てならない一文が出てきます(笑)。



さも、整形外科学な手術や装具療法で治るような言い回しがされているのが気になるところです。



なぜならば、当院の施術は、運動療法やマッサージ、カイロプラクティックとは、異なる方法ですが、整形外科的なアプローチ以外で、改善されて喜ばれている方が実在するからです。



「こんな話があります」



病院で側弯症の診断を受けて医師から「成長の様子を見て対処しましょう」と言う言葉に不安と疑問を感じ当院に小学5年生のお子様を連れて来院された方があります。



「3ヶ月後に整形外科に行く予定ですが、様子を見ていて変わるとは思えない」と言うことで来院されました。



体のバランスを見ていると初期の側弯症と言った状態でコブ角も比較的上下15度前後と言った診断も受けていた通りの弯曲度合いでした。ただ...



「背骨以外のところに明らかにバランスがうまく取れていない場所がありました」



それは...

 


「両方の足首でした」



もう少し、詳しく言うと足首の関節を作る骨を支えている「かかとの骨」の位置が極端に「内反(ないはん=内側に向いている)」している状態でした。



足首の力の出方を調べても、かなり弱くなっていて、そのために背骨のバランスが取りにくい状況になっていました。



そのお子様の場合は、背骨の状態を変えていくことはもちろんですが、それを支えている土台である「足」の状況も同時に変えていく必要がありました。



どちらかと言うと、こう言った見解は、医師はしません。


私も、修行時代は、3人の整形外科医と1人の外科医、脳神経外科医に師事し学びながら仕事をしていましたが、いずれの口からも側弯症を見る時に背中以外の部分を見ると言う言葉を聞いたことが、ありませんでした。



ただ、さらにアメリカ発祥の医学を学んでいくうちに、先に述べた考えに至るようになりました。



まさに「木を見て森を見ず」と言う言葉が、当てはまるなとも思った覚えがあります。



今回のお子様の場合は、「足首の問題」が、大きく関係していましたが、あなたのお子様の場合は、また別の影響かもしれません。



股関節の問題が関係しているかもしれませんし、意外なところでいうと「三半規管(さんはんきかん)」といって、平衡感覚に関する部分の影響が、関係しているかもしれません。



ただし、この考え方は、日本の医師の考え方には反するので、医師の考え方だけを鵜呑みにして支持すると言う方には、右から左になってしまうかもしれません。



私の施術の元になっている、アメリカ発祥の医学の考えに基づいていますので、一度、お子様の状態を見させていただければ、その考えを元に判断した見解をお伝えすることもできます。



先ほどの小学5年生のお子様の話に戻すと、遠方から高速道路を使っての通院だったので1週~2週に1回のペースでしたが、再検査をした結果2ヶ月ちょっとの施術期間で、上下ともにコブ角が3~4度以内におさまっていた、と言う結果で医師にも驚かれたようです。



この場合、整形外科的にしか治せないと言った医師に「なぜ改善したか?」と質問をしても答えられないでしょう。



上から言うつもりは、毛頭ないですが、「医師が説明できない=非科学的で根拠がない」と言うのは、あまりにも乱暴だと思いませんか?



ちなみに当院の施術は、ちゃんと納得の行くように説明もさせていただいてますので、ご安心ください

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(以下本文)

 

【喜びのお声41:匿名希望のNさん(小学5年生:女子)】======

(表面)

 

小5の娘が、学校の検査で髪をもらってきて、初めて近所の整形外科へ行き

 

 

そして『側湾症』だと言われました。病院の先生に言われてことは

 

 

「10度だねー。15度超えたら大きい病院を紹介するねー。2ヶ月後にまた見せてー。」

 

 

ただそれだけ。『側湾症』というものが詳しくはどういうものなのかもわからず、とにかく

 

 

ネットで調べました。調べるほどに、あまり良いものではない、という実感がわいてきて

 

 

心配や不安が大きくなるばかり。2ヶ月後にまたレントゲンを撮りに行くまでに

 

 

出来ることはないかと、数日かけてネットで調べ続け、そして、目に留まった言葉が

 

 

「側湾症は治る」という言葉。自宅から通える圏内で、さらに側湾症についていろいろと

 

 

書かれているホームページを見つけました。それがこちらの「Dr.整体 天白&焼山の接骨院」です。

 

 

不安しかない状態で、とにかく行くだけ行ってみようと、はじめてこちらの接骨院を訪れた

 

 

その帰り道は、もう行きとは全く違う、治るかもしれない、来てよかった、安心したという

 

 

気持ちに変わっていました。先生にとても丁寧に説明していただき、気をつけた方がいいことも

 

 

しっかり指導していただき、実際に施術していただいた娘も「気持ち良かった」と言っていました。

 

(裏面)

 

数回通ったあと、2回目のレントゲンを撮りに言った結果は

 

 

素人が見てもわかるぐらい良くなっていました。10度→4度(補足:側弯症で基準にされているレントゲンじょうの角度:コブ角)

 

 

病院の先生も「ん? いいねー」という感じでした。

 

 

本当に、こちらの接骨院に出会えて良かったと思います。

 

 

(以上)

 

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【Dr.整体 天白より】

 

匿名希望のKさん、嬉しいお声をいただきありがとうございました。

 

 

本当に娘さんのことを考えると不安や心配でたまらなかったと思います。

 

 

現に病院で言われたままにしていたために成長期を経ても側弯がおさまらずに変形したまま成長してしまい、コンプレックスを抱えたまま人生を歩まれている方も少なくありません。

 

 

なぜならば、側弯気味で来院された方に小・中学生の頃のお話をお聞きすると共通する言葉があるからです。

 

 

「病院で、しばらく様子見て、ひどくなったらまた見せに来て」という言葉です。

 

 

その言葉を聞いて「軽いものなんだ」と思って、時間が経過すると徐々に、側湾症に対する気持ちも忘れてしまい、時間が経過しい悪いクセがついてしまった、ということです。

 

 

本来なら、その時期に正しいアプローチをすることで、今回の女の子と同じように改善していた可能性が高かったのにも関わらずです。

 

 

残念ながら、正しいアプローチがされず大人になり、骨の形が側弯の形に合わせて変形してしまった骨の形を戻すことは、難しいです。

 

 

ただ、大人になったあなたでも「筋肉の使い方のクセ」を戻すことで、角度の変化を「完璧に」とまでは行きませんが、変化させていくことは可能です。

 

 

そして、その変化をすることによって、これまで背中の変形によって悩まされていた痛みやだるさ、重さなどを感じにくい状態に変えていくことは不可能ではありません。

 

 

また、あなたの大切なお子様が、「遺伝的に側弯傾向が似ちゃったかなぁ...」という場合があるかもしれませんが、早いうちに対策することで良い成果を得ることが出来るでしょう。

 

 

病院は、病院としての基準として見てはくれますので、施術のビフォーアフターを確認していただくという点では非常に大切になります。

 

 

その部分も大切にしながら、改善のためのリハビリは、当院の「側弯症改善整体」にお任せください。

 

(全文、当サイトのリンクは
  http://www.dr-seitai.com/page/voice/336.php

 

 

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(以下本文)

第一子の出産後からずっと5年以上も体の痛みやしびれに悩まされてきました。


数々の整体やカイロプラクティックを転々としてきましたが改善されませんでした。


結局「う~ん、筋肉が悪い形に固まっちゃっているからね...」とか


「側弯は個性だと思って付き合うしかないからね」と言われて、痛みが取れないままでおしまいでした。


先生は、矯正も合わせて筋肉の癖も改善することが可能で、時間はかかるけどよくなるかもしれないと、前向きに話してくれます。


お忙しいのに質問や疑問を必ずいやな顔をせず丁寧にちゃんと説明してくれます。

とても心強く助かりますし、納得ができます。


これからも信用をして通わせて頂きたいと思っています。

(以上)


(Dr.整体 天白より)

この方は、今では側弯症の影響も軽減し、体の痛みやしびれに悩むことなく、お子様も4人出産されました。


この例は、成人の例ですが、発症は成長期の頃からです。そのような状況でも側弯症の改善は可能であるという好例です。



なので今現在、成長期の段階でお悩みなら、もっと改善のスピードは早くなるとも言えます。


もし、あなたのお子様が側弯症でお悩みなら、お身体の状態を検査させていただくことで、状態に合わせたアドバイスもできます。



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水谷です。



「衝撃を受けました」



私が、初めに修業先に選んだ病院のリハビリに来ていた、大学病院で側弯症の手術を終えたばかりの当時10代の女性でした。



手術をしたら「快適な生活ができる!」と夢見て手術に踏み切ったと言うことでしたが、毎日強い痛みに悩まされ、「思っていた結果と違う...」と言う状況で、少しうつ病も患っていると言うことでした。



手術の跡を見せられた時に、衝撃を受けたのです。



背骨の両サイドに明らかに手術をしたと言う跡が無数にあると言う感じでした。痛々しくもありました。



そして、当時新人だった私は、持てる知識を総動員して、リハビリを行うのですが、なかなか良い成果を得られずに、その女性は、どんどん気分的にも沈んで行きました。



成果を出せない状況だったため、担当が私ではなく、そのリハビリ室の主任さんに変えられたのです。



それでも良い成果を得られないまま、徐々にうつ病も進んで来てしまい、結局来院すらしなくなってしまいました。



その時私は、無力感も感じつつ、かなり悔しい思いをしました。



そのことが、きっかけになり、側弯症を改善するありとあらゆる方法を調べました。



そうして行くうちに「骨だけ見ていてはダメ」と言う考えに行き着きました。



体のあらゆる構成要素を包んでいる「筋膜(きんまく)」に対する働きかけが大事だと言うことを知るとともに、成果を出せるようになって来ました



そして、「あの時に、この事実を知っていればなぁ」と言う後悔の念がありつつ、「よしっ!これから出会う側弯症でお悩の方は、すべて全力で改善へ導くぞっ!!」と誓いました。



もし、あなた自身や身内、知人、友人などで側弯症で悩んでいると言う方があれば、私が力になれる限り最善を尽くします。


まずは、ご相談からでも大丈夫です。一度、実際の症状を見させていただくことで、判断が可能になります。



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違いは、大きく分けて「2つ」です。



一番は「背骨だけを見ていない!」と言うところです。



側弯症だからと、背骨にしか目がいっていない状況は、「木を見て森を見ず」と言う状態に例えられるでしょう。



全体を見て、あなたの「真の原因」を突き止めて、その部分に働きかけていき改善を目指します。



方法としては、運動療法でもないしマッサージでもないし、カイロプラクティックでもありません。



「筋膜(きんまく)」に働きかける方法です。ただ...



方法論にとらわれ過ぎると本当に「必要な施術」が提供できなくなってしまうことがありますので、当院では検査により「あなたに必要な事」を導き出し提供させていただきます。



なので、毎回必要なことが変わってくることもありますので、施術も変化します。



良くなっている時には、その時に必要なことが変わってくるのです。



あと、もう一つあげるとすると「脳」に注目しています。



「えっ!整体と脳って何か関係あるんですか?」と思われたかもしれませんが、大いに関連があり、側弯症に限らず、あらゆる症状は「脳」の反応による「結果」として捉えています。



そのことについての説明は、文章ではなく実際にきていただいた時に説明させていただきますので、ここでは割愛させていただきます。



「百聞は、一見にしかず」ではないですが、一度体験していただくと「へぇ〜、こんな方法もあるんだぁ」と思っていただけると思います。



ちなみに、当院の施術を受けられた多くの方が、そのようなリアクションをされます。

 

 

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