「寝ながらできる背骨の歪みを1分で矯正する方法」愛知県名古屋市 - 名古屋市天白区「Dr.整体 天白」

HOME > 背骨の歪みをソフトに矯正 > 「寝ながらできる背骨の歪みを1分で矯正する方法」愛知県名古屋市

「寝ながらできる背骨の歪みを1分で矯正する方法」愛知県名古屋市

2018年10月20日

hp top画像.png

背骨歪み悩み.png

コレで大丈夫バナー.png

「背骨の歪み!あきらめないでくださいッ‼︎」

 

 

何年もクセのついた背骨の歪みでも、正しいアプローチをすれば改善します。

 

 

「姿勢を良く、生活しないといけないのは解っているけど...」という方も安心してください。

 

 

良い姿勢をとりたくても「取れない理由」も存在していて、そこを改善することを実施するだけで良い姿勢に戻すことができるようになります。

 

 

ただ、なんでもかんでも良くなりますということではありません

 

 

例えば、大事故で背骨を何カ所も骨折し、本来の形ではなくひしゃげてしまった...という状態や加齢による背骨の極度の変形などがある場合を除けば、変化を起こすことは可能です。

 

 

「でも、昔っから体が硬くて姿勢も悪い人は無理なんじゃないですか?...」

 

 

そんな風に不安になられる方もあるかもしれませんが、「昔から硬い」という状態が出ているのも原因がありますし、「きっかけ」を上手く作る事で短期間で改善させられる可能性は高いでしょう。

 

 

動画案内背骨歪み.png

 

 

新TELバナー用.png

 

 

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

背骨歪み一般.png

 

そもそも背骨の歪みとは何かというと、例えば「脊柱側彎症(せきちゅうそくわんしょう)があります。

 

日本整形外科学会のサイトによると、症状は以下のように記載されています。

 

 

症状

 

せぼね(脊椎)が柱状につながった状態を脊柱といいます。

 

ヒトの脊柱は7個の頚椎、12個の胸椎、5個の腰椎、仙骨、尾骨で成り立っています。

 

正常の脊柱は前あるいは後ろから見ると、ほぼまっすぐです。側弯症では脊柱が横(側方)に曲がり、多くの場合脊柱自体のねじれを伴います。

 

側弯症が進行すると側弯変形による心理的ストレスの原因や腰痛や背部痛、肺活量の低下などの呼吸機能障害、まれに神経障害を伴うことがあります。

 

 

原因と病態

 

脊柱側弯症は機能性側弯と構築性側弯(本当の意味での側弯症)に大別され、またその原因が明らかなものから、今なお不明なものがあります。

 

①機能性側弯

疼痛、姿勢、下肢長差などの原因による一時的な側弯状態で、弯曲は軽度で捻れを伴わず、その原因を取り除くことにより側弯は消失します。

 

②構築性側弯

脊椎のねじれを伴った脊柱の側方への弯曲であり、もとの正常の状態に戻らなくなった状態です。

 

このなかにはいまだ原因がわかっていない側弯症と、原因である病気がわかっている側弯症があります。

以下は、こちらをご参考に↓↓↓

https://www.joa.or.jp/public/sick/condition/infants_scoliosis.html

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

背骨歪み一般対処.png

 

一般的な治療法は、日本整形外科学会のサイトによると以下のように示されています。

 

治療は、側弯の角度(コブ角)と年齢、骨成熟度によって決められます。治療法には、専門医による定期的な経過観察、装具療法、手術療法があります。

 

運動療法、マッサージやカイロプラクテイスは矯正効果がなく、その有効性は科学的に確認されていません。

 

① 経過観察

 

成長期で、側弯が20°~25°以下の軽い側弯に対し、進行するかどうか判定できないために3~6ヵ月ごとの専門医による定期的な診察を受けることが大切です。

 

 

② 装具治療

 

側弯が25°~40°までの軽症あるいは中等度の側弯症に対し、側弯の進行防止、矯正およびその保持のために装具療法が行われます。

 

装具療法の目的は側弯の進行防止であり、弯曲した脊柱をまっすぐな正常に戻すことではありません。

 

装具で側弯を矯正しながら成長させ、手術に至らせないことであり、骨成熟が終了したら装具を除去します。

 

この他の目的として手術までの待機期間に装具療法が行われることもあります。装具療法は側弯の部位、程度や原因、治療効果などを考えて行われますので、必ず専門医の指示に従って正しく装着して下さい。

 

骨成熟終了時に側弯が30°~35°以下であれば成人後もとくに問題ありませんが、35°以上であると年齢とともに進行し、将来手術になることもあります。

 

 

③ 手術療法

 

側弯をまっすぐな正常な脊柱に戻すことは手術以外に不可能であります。

 

手術が行われる理由には側弯の進行防止と美容上からみた変形の矯正であり、その他に腰痛や背部痛の軽減、呼吸機能の悪化防止と改善、神経症状の発生予防と改善などがあげられます。

 

手術を行うかどうかは、年齢、側弯の部位とタイプ、進行程度、背部痛などの症状の有無、基礎疾患や合併症の有無などを考慮し、総合的に決められます。

 

手術は曲がった脊柱を矯正して、もとに戻らないように固定する方法が行われます。

 

その方法には背中から行う方法(後方法)と体の横から行う方法(前方法)があり、患者さんの年齢、側弯の部位、大きさ、タイプなどを考えて、いずれかあるいは両者が行われます。

 

手術による合併症には神経麻痺、感染、呼吸器合併症などの他にもいろいろな合併症を生じる可能性がありますが、その頻度は決して高くありません。

 

神経麻痺を防ぐために、手術中に脊髄機能をモニタリングしながら安全に手術が行われるように対策がとられております。

 

輸血は必要ですが、現在、自己血輸血が確立されており、手術前に患者さん自身の血液を貯血し、手術中は出血した血液を回収する自己血回収装置を用いて患者さんに戻す方法がとられており、家族や他人の血液を輸血することなく安全に手術終えることが可能になっております。

 

手術方法により異なりますが、手術器具の進歩により手術後1週以内に装具を装着することなく歩行ができ、2~3週以内で退院となり、翌日から通学も可能となります。

 

脊柱側弯症について、さらなる詳しい知識を望まれるかたには、日本側弯症学会編集の側弯のしおり『知っておきたい脊柱側弯症』(インテルナ出版)がございますので参考にしていただければと思っております。

 

参考サイトはこちら↓↓↓

https://www.joa.or.jp/public/sick/condition/infants_scoliosis.html

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

Dr対処.png

 

体の骨の構造を一般的に「家の構造」に例えられることがあります。

 

 

骨盤は、家の「基礎」で背骨が「大黒柱」で基礎である骨盤の傾きや、その上に立っている柱である背骨を何とかしよう...という方法です。

 

 

ただ、当院では「そのような捉え方」はしていません!

 

 

ざっくり言うと体全てを一つの構造と捉えています。もう少し、例えると上と下に穴の空いた大きな袋と捉えています。

 

 

上の穴は「口」下の穴は「肛門(こうもん)」です。それに手足がついているような構造です。

 

 

その最外層は、皮フ(=表皮)、中の方に行くと「筋膜(きんまく)」で筋肉や内臓、骨だと名前が変わって「骨膜(こつまく)」さらには、脳は、「硬膜(こうまく)」や「クモ膜」「軟膜(なんまく)」といういくつかの膜が覆っていると言う構造になっています。

 

 

外の袋をさらに例えると、体の形をした「器(うつわ)」と考えてください。

 

 

要するに背骨の歪みも、「器の歪み(ゆがみ)」に骨の位置が対処した「結果」だと言う風に捉えています。

 

 

なので、器の歪みを戻そうとしなくて、背骨や骨盤だけを何とか元の位置に戻そうとしても、徒労に終わると言うことになりかねません。

 

 

当院では、「体の形をした器ごと変える」と言う風なアプローチを行うことで、みなさんの背骨の歪みを改善しています。

 

整体HP 初回特典2.png

 

新TELバナー用.png

 

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

院長あいさつバナー.png

 

水谷です。

 

 

「背骨の歪みは背骨だけ見ていてはダメ!」

 

 

体を「一つの器」として捉えた時に、「器の歪みごと改善する」と言うことをしていかないと、いくら背骨を矯正したところで、その場の変化しか期待できません。

 

 

極論、骨は骨、肉は肉、と分けて考えること自体が間違っていると思ってください。

 

 

人間の体はパーツに分かれているように見えますが、全てつながっています

 

 

そもそも人間は、一つの受精卵が分化して人間の形になります。

 

 

分化しているので、必ずどこかの部分で中と外のつながりもあります。

 

 

なので、分けて考えて何とかしようと考えること自体が、「木を見て森を見ず」と言う状況に例えられます。

 

 

あなたの全体のバランスを見て、どこが原因なのか?を解析していく必要があります。

 

 

背骨の歪みの場合、下半身の影響を受けていることが多いのですが、細かい部分は人それぞれ異なります。

 

 

足首の問題で背骨が歪む人もあれば、股関節の問題が影響していたり、その両方が影響しているような場合もあります。

 

 

それに付随して、肩の位置がおかしくなったり、首の傾きが出ていたりと「枝葉(えだは)」の症状は多種多様です

 

 

あなたの「どこに行っても改善しなかった歪みやそれに伴う苦痛」を改善させるためには、「器ごと変える」これしかない!と言っても過言ではないでしょう。

 

 

ただ、『そんなに力説されて頭では何となく解るけど...』と言う方もおられると思います。

 

 

なので、そのような方にもそうではない方も「1回施術を試してもらうと解る!」と言う思いから、1日2名様までの限定にはなりますが「特典」をご用意させていただいております。

 

 

1回あなたの状態を見させていただくことで、「あなたにしかない原因」が明らかになるでしょう。

 

 

そうなれば、あとは、その「根本原因」を改善させるだけです。

 

 

そして、あなたの「改善したいという意思」が加われば、もう辛い思いもしなくて良くなるでしょう。

 

 

 

整体HP 初回特典2.png

 

新TELバナー用.png

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++

 

背骨歪み5つ理由.png

 

 

違いバナー.png

 

ズバリ!

 

「体を器(うつわ)として捉えている」ここが、他院との違いでしょう。

 

 

もう少し、詳しくお伝えします。

 

 

「背骨の歪み」というのは、「結果」であり、「原因」ではないのです。

 

 

そして、背骨だけを戻しても、他の「代償(だいしょう)動作 = 本来動くはずの部分をかばって動いている部分」も変わらないと、また再発します。

 

 

当院では、そう言った部分にも働きかけつつ、症状という結果を出してしまった「根本原因」を見つけ、その部分に改善策を施します。

 

 

もう一度お伝えさせていただくと、背骨の歪みという部分に対しての捉え方ではなく、「体全体=器の歪み」として捉えて改善するために働きかけます。

 

 

器を別の言葉で言い換えるとしたら「型枠(かたわく)」といえます。

 

 

型枠をしっかりと整えていくことで、本来の背骨や骨盤の位置に戻ると言った考え方をしています。

 

 

背骨や骨盤は、型枠の中の一部分にすぎないので、一部分だけを変えても、全体のバランスは、その場は戻せたとしても、長い目でみると悪い状態に戻ってしまう可能性が高いとも考えています。

 

 

あなたが「その場しのぎ」を望んでいる場合は、それでも良いかもしれません。

 

 

ただ、「しっかり改善したい」「改善して趣味を楽しみたい」「仕事でかかる負担を軽くしたい」と考えるのであれば、器ごと良い状態に変えて行きましょう

 

 

当院が、他院との違いをお伝えするとしたら、その部分かと思います。

 

 

もし、あなたが「その違い」を体感してみたいとお考えでしたら、一度施術を試しに来てみてください。

 

 

その際に以下の「特典」をご利用いただくとお値打ちになります。

 

 

1日限定2名様で、直前のご予約は、お取りしていただくことが大変困難になっておりますので、急な症状でない場合は、あらかじめお日にちに余裕を持ってご連絡ください

 

 

 

整体HP 初回特典2.png

 

新TELバナー用.png

 

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++



ホームページをご覧のあなた様へのプレゼント

ホームページ限定特典はこちら

「ホームページ限定特典を見た」とお伝え頂くと、下記の初回特典が受けられます。

tokuten02.png
初回の方のみ/1日2名様限定
初見料1500円+施術料9780円=11280円のところ
全身バランス筋膜調整 3800円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
初回の方のみ/1日2名様限定
初見料1500円+施術料11820円=13320円のところ
あごの整体・セロトニン活性療法
4800円

電話・メールでのお問合せはこちら

電話でのお問合せ
メールでのお問合せ


「Dr.整体 天白」へのお電話はこちら

 【住 所】 〒468-0002 愛知県名古屋市天白区焼山1−420 フジイビル1−東
(焼山の接骨院隣接)
 【電話番号】 052-846-5018
 【営業時間】 月・火・木・金曜 9:00~12:30 15:30~19:30
水・土曜     9:00~14:00
 【電話受付】 営業時間と同じ
 【定休日】 日曜・祝日(水曜・土曜の14:00以降)
 【最寄駅】 名古屋地下鉄鶴舞線植田駅よりバスと徒歩合わせて13分
バス停「焼山」より徒歩約90秒、「焼山橋」からは徒歩約4分
「Dr.整体 天白」までの詳細な行き方
 【駐車場】 5台無料
院の出入り口の前12・13・15・16・17番 (※14番はございません)

PageTop

水野裕子さんとのインタビュー
初めての方へ
メニュー
会社概要

名古屋市天白区 肩・うで・あし・腰の原因不明の痛みやしびれの改善「Dr.整体 天白」


【住所】
〒468-0002
愛知県名古屋市天白区焼山1−420 フジイビル1−東(焼山の接骨院隣接)


【電話/FAX番号】
052-846-5018


【営業時間】
月・火・木・金曜
9:00~12:30
15:30~19:30

水・土曜
9:00~14:00


【電話受付】
営業時間と同じ


【定休日】
日曜・祝日
(水曜・土曜の14:00以降)


【最寄駅】
名古屋地下鉄鶴舞線植田駅よりバスと徒歩で13分

バス停「焼山」より徒歩約90秒、「焼山橋」からは徒歩約4分


【駐車場】
5台無料

院の出入り口の前12・13・15・16・17番 (※14番はございません)


カテゴリー
新着記事


名古屋市天白区
「Dr.整体 天白」
  • 住所:〒468-0002
    愛知県名古屋市天白区焼山1−420 フジイビル1−東 (焼山の接骨院隣接)
  • 052-846-5018