原因不明と言われた各種症状 - 名古屋市天白区「Dr.整体 天白」

HOME > 原因不明と言われた各種症状

「原因不明の痛み、歪み、しびれはこの特別な整体でラクになる」愛知県

2019年07月03日 [記事URL]

新top画像.png

セロト初回オファー.png

 

           □□□□□□□□□□□□□□□□

 

セロ悩み.png

 

原因不明5つ.png

 

上記のお悩みは、ほんの一例です。


もし、あなたが【原因不明の症状】に悩まされているのなら一度ご相談ください。

 

 

           □□□□□□□□□□□□□□□□

 

 

セロ大丈夫.png

あなたのように当院では「原因不明の症状」で悩まされていた方々が、次々に改善し喜ばれています。

 

 

なぜ、そんなに良い結果を出せているのか!?

 

 

それは、当院でお身体の状態を見させていただく時に、変調を見極める基準が、よそとは異なるためです。

 

 

私、院長である水谷が、修行時代は整形外科に勤務し、患者様の施術に当たっていた頃は、「正直なところ」治すことができない症状に悩まされていた苦い経験がありました。

 

 

そして、開業をして再び「その壁」にぶち当たりました。

 

あらゆる医療機関で「原因が解らない」と言われた方が来院されました。

 

 

当初の私は、基準が「整形外科」で働いていたときの基準しか持ち合わせていなかったからなのです。

 

 

結局、その時は原因が解らないという方をラクな状態にすることができませんでした。

 

 

その悔しさを糧(かて)に、あらゆる方面から関連性を探ったり、一見関係なさそうな部分から考えてみるように観点を変えたり、思いつくことを色々としてきました。

 

 

そういった事を重ねていくうちに、「ある良い方法」と出会うことができました。

 

 

それは【アメリカ発祥の医療】との出会いでした。

 

 

「この考え方や方法なら上手くいく!」

 

 

と、確信した私は、それから研鑽を重ねながら施術を行うようになりました。

 

 

結果は、私自身が理想としていた「原因不明の方の症状を改善」することのできる状況になりました。

 

 

もちろん、そのことによって多くの方に「喜ばれる」結果も得られることが出来たのです。

 

 

もし、あなたが原因不明の症状に悩まされているのなら、一度お体の状態を見せにいらしてください。

 

 

あなたが笑顔になるために一切の妥協も許さず、最善を尽くしサポートさせていただきます。

 

新電話バナー.png

LINE@新バナー.png

 



           □□□□□□□□□□□□□□□□□

セロ矛盾.png

なぜ、原因不明と言われてしまうのか?

 

 

それは、医療機関ではレントゲンやMRI、CTなどの画像診断を基準にしているためです。

 

 

その結果、「骨に異常がない」という結果が出ると、本人が苦痛に苦しんでいても「悪いところはどこにもない」というふうに判断されてしまうのです。

 

 

でも、それでいいのでしょうか!?

 

 

本人が、症状を訴えても「何もない」としてしまうのは、少し横暴なような気がしませんか!?

 

 

なぜ、「基準自体が間違っているかも!?」という発想にならないのかが不思議に思えてしまいます。

 

 

原因不明というのは、現代医療と呼ばれる分野で採用されている基準では解らないだけで「きっと何かがある」という部分については、後程他の項目でお伝えさせていただきます。

 



           □□□□□□□□□□□□□□□□□

セロ一般的.png

 

 

一般的には、こんな感じです。

 

 

原因不明と言われている方が医療機関で受けた対応を聞いていると

 

・痛み止めを処方され「様子をみてくださいね」で終わり、様子をみていても良くなる気配ナシ

 

・「血流を良くするお薬を飲んで様子をみてください」とビタミン剤を処方された

 

・「あなたの症状は、気の問題なので心療内科に行ってください」と言われ受診するも改善」しなかった...などなど

 

 

残念ながら、改善策と言えるものは「ない」に等しいのが現状と思われます。

 

 


           □□□□□□□□□□□□□□□□□

セロ3つ特.png

 

先の項目でもお伝えしていますが、当院では一般的な医療とは、別の判断基準でみていき結果を出しています。

 

 

その方法は、アメリカ発祥の医療を元にした見方です。

 

 

具体的には「筋膜(きんまく)」の繋がりに重点を置いて、体の不調を見極めていく方法です。

 

 

そして、それに加えていくつかの発想を元に、より細分化して考え、一般的な医療では考えつかない「可能性」の部分を深掘りして「あなたに必要」な要素を提供しています。

 

 

平たく言うと当院では「原因不明」と捉えていないと言うことです。

 

 

その理由になる「3つの捉え方」を以下に示します。

 

・1つ目は、日本の医療機関が基準にしていない「筋膜(きんまく)」を基準にみるみかた

 

・2つ目は、「脳科学」的観点から、神経の働きに悪影響を及ぼしている状況を改善するという発想

 

・3つ目は、食事の傾向などから原因を見ていく「栄養学」的観点からアプローチする発想

 

上記の3つの観点から、あなたのお身体を見させてもらえば、「改善すべき点」が浮き彫りにな理、改善する可能性とスピードが「グン」と上がるでしょう。

 

 

従来の骨や軟骨の問題だけを見る方法も、もちろん大事です。

 

 

上記で述べたように当院では体の痛みや歪み、しびれなどは、それだけでは説明がつかないものだと考えています。

 

 

ただ、これだけお伝えしても「結果」が伴っていなければ意味がないですよね。

 

 

でも、ご安心ください!

 

 

上記の「3つの捉え方」を元に「あなたの症状の原因」を見極めて施術を実施することで「原因不明」と告げられ悩まされていた多くの方に「喜ばれている」と言う成果を得ています。

 

 

セロト初回オファー.png

新電話バナー.png

LINE@新バナー.png




           □□□□□□□□□□□□□□□□□

セロお声.png

浅井由さんと.jpg

「脊柱管狭窄症なので3ヶ月の投薬で変化がみられなければ手術が必要です」と、病院で言われた方が、「脳科学的アプローチ」で改善しているケースです。

 

 

題【足のしびれで300mしか歩けなくなってしまった状態が、今ではゴルフも普通にラウンドできています】

 

以下本文

 

【浅井由典 様 :55歳・男性(会社員)】==========

 

2年ほど前から、立っていると足(腿)がシビれてきて、当初は我慢ができていたのですが昨年10月に頻繁に出るようになり、整形外科で診てもらいました。

 

診断結果は、腰部脊柱管狭窄症という病名で、まさかの腰からでした。

 

3ヶ月間、薬で治療することに。ほとんどの人が薬で痛みが消えますとのことでした。

 

ところが3ヶ月続けても痛みが消えることはなく手術を持ちかけられました。

 

ちょうどその頃に大学の先輩より水谷先生のことを聞き紹介を受けました。

 

2ヶ月ぐらいでしょうか、体に変化が現れました。300mほどしか歩けなかったのが、今ではゴルフも普通にラウンドできています。これからもメンテよろしくお願いします。

 

(※手術とは全く違うアプローチで改善しているため脊柱管狭窄症ではなかった=原因不明という事例です)

 

==============================

以上

 

結果的に、脊柱管狭窄症と言われて医師から手術を持ちかけられた状況が、手術をしないで改善した例です。

 

 

その状況を逆にいうと「脊柱管狭窄症ではなかったのかも!?」と言えるかと思います。

 

 

実際に当院で見立てた際には、「脊柱管狭窄症とは別の状況と判断しました」

 

 

そして、実際に従来の脊柱管狭窄症とは別のアプローチをしたことで2ヶ月で改善してきました。

 

 

診断を受けるとどうしても、その病名にとらわれてしまうことが多いのですが、薬などを使用していて、なかなか改善しなかったという場合は、「原因が別にある」という発想を持っていただいても良いでしょう。

 

 

今回のような腰痛や足のシビれに限らず、同じような事例は多い状況です。

 


           □□□□□□□□□□□□□□□□□

 

S.Tさんと.jpg

 

題【30数年来の腰痛が改善し、姿勢や食生活を意識して大変良くなり毎日快適】

 

以下本文

 

【S.T 様 : 60代・女性(会社役員)】===============

 

20代にぎっくり腰をしてそれから長い腰痛に悩まされ病院に通っていたが良くならず、娘にDr.整体を紹介してもらい受信した。

 

現在では受診の際に先生の日常生活における姿勢とか食生活を意識し、腰痛も大変良くなり毎日快適です。感謝!

 

(※ぎっくり腰として医療機関にかかっていたが改善していなかった事例です)

 

==============================

以上

 

こちらのS.Tさんは、長い間病院にかかられているうちに坐骨神経痛とも言われていて、通院するも良くならなかった状況も経験しています。

 

 

ただ、こちらに初めてご来院された際に見させて頂いた時は、原因は「腰ではない」と判断させていただきました。

 

 

そして、「真の原因」にアプローチをすることで症状を軽減させ、腰痛で困ったという状況ではなくなりました。

 

 

ずっと、「腰が悪いから」と思われていたのも、はじめに見てもらった時に、そのように告げられたため、ずっとそのように思い込んでいた部分もあります。

 

 

しっかり「真の原因」さえ見極められれば、もっと期間を短縮して早期に改善できていただろうな、という事例でもあります。

 

 

もし、あなたがなかなか改善しない痛み、シビれ、歪みなどで悩まされているのなら、今回のS.Tさんのように「別の場所」に原因がある可能性も高いでしょう。

 

 

その際は、しっかりと見極めが必要です。



           □□□□□□□□□□□□□□□□□

 

セロあいさつ.png

 

自己紹介用.jpg

 

水谷です。

 

 

こんにちは、今回は数ある治療院の中から当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。

 

 

このページをご覧いただいているということは、あなたも「原因不明の症状」で悩まされているからだと思います。

 

 

「当院の施術【3つの特徴】」の項目でも述べさせていただきましたが、「3つの捉え方」を組み合わせてみさせていただくことで、原因と思われる部分を「浮き彫り」にすることに成功しています。

 

 

そして、その必要な部分に適切なアプローチをすることで「良い成果」へとつなげて行っているため、自信を持って原因不明と言われた症状に向き合っています。

 

 

3つの捉え方の中の「筋膜」「脳」「栄養」に関しては、一つ一つに専門的な知識が必要になるため、それを合わせて体を捉えているセラピストは少ない事が、現状です。

 

 

「だから私は偉い」と、自慢しているわけではありません。

 

 

私も原因不明の症状を改善することが出来なかった時期に一つ一つを突き詰めて、自分の技術としてモノにしてきました。

 

 

例えば「筋膜の問題で全て解決する!」と、自信を持って臨んだ症状が、全然成果を出せなかった時もありました。

 

 

そこで、たどり着いたのが「脳」の反応だったのです。

 

 

脳の反応を正常化する方法に出会い、そのことで筋膜の調整では上手くいかなかった原因不明の症状を改善できるようになったのです。

 

 

ところが、その2つを改善しても「変えられない症状」が現れました。

 

 

それでも「何か、まだアプローチできていない部分が残されているはず!」と考え、色んな方面から体を見ていくことにしました。

 

 

そこでようやく「栄養学的アプローチ」にたどり着いたのです。

 

 

こうして、「3つの捉え方」でアプローチできるようになったのです。

 

 

ただ、これもまだまだ研鑽の余地もあり、まだまだ「進化の途上」と言っても過言ではありません。

 

 

あなたが、もし、今までに一つの方向からしか身体を捉えられておらず、「原因不明の症状」に悩まされている最中なら、一度当院にお身体の状態を見せにきてください。

 

 

セロト初回オファー.png

新電話バナー.png

LINE@新バナー.png



           □□□□□□□□□□□□□□□□□

セロ5つ.png

選ばれる5つ.png



           □□□□□□□□□□□□□□□□□

 

セロ違い.png

 

決定的な違いは「3つの捉え方」の組み合わせで身体の不調の元を見極め働きかけている事。

 

 

「筋膜」に対してのアプローチをするという整体院や治療院などは近年増えつつあります。

 

 

ただ、当院では筋膜に加え「脳科学」的なアプローチも行っています。

 

 

具体的には「痛みの抑制」や「抗重力筋のコントロール」に関連している神経伝達物質「セロトニン」が関係します。

 

 

そのセロトニンの分泌量が低下すると、整形外科や外科などの骨格をみる医療機関ではリンクしない「痛み」や「歪み」「しびれ」などが出てくる可能性があると考えられています。

 

 

そこの部分に働きかける事で、良い詠歌を得ることに成功しています。

 

 

そして、もう一つが「栄養」の問題です。

 

 

「筋肉や関節の痛みと栄養が、どう関係するの!?」

 

 

と、思われるかもしれませんが、実は非常に関係が深いのです。

 

 

先ほど、述べたセロトニンは、ある材料から体内で生成されるのですが、それを阻害してしまうような食習慣が引き金になると考えています。

 

 

実際に、その食習慣の改善を行うことで「原因不明の症状」の改善にも成功しているのです。

 

 

以上のように当院では「筋膜」「脳」「栄養」の3つの関連性の中の不具合を原因不明の症状の「真の原因」と捉えています。

 

 

そこにアプローチしていくスタイルであなたの身体を見させていただき施術を実施していきます。

 

 

以上の3つの関連性を組み合わせて見ていく整体院や治療院は、周りでは少ない状況で、そこが他院との違いでもあり、当院の「強み」でもあります。

 

 

セロト初回オファー.png

新電話バナー.png

LINE@新バナー.png

Dr.seitai tenpaku sama chizu (1).jpg

kakudai chizu.jpg

〒468−0002
愛知県名古屋市天白区焼山1−420 フジイビル1ー東

Tel:052ー846ー5018



「原因不明の痛み、歪み、しびれはこの特別な整体でラクになる」愛知県

2019年07月03日 [記事URL]

新top画像.png

セロト初回オファー.png

セロ悩み.png

原因不明5つ.png

上記のお悩みは、ほんの一例です。

 

もし、あなたが【原因不明の症状】に悩まされているのなら一度ご相談ください。

セロ大丈夫.png

あなたのように当院では「原因不明の症状」で悩まされていた方々が、次々に改善し喜ばれています。

 

なぜ、そんなに良い結果を出せるのか!?

 

それは、当院でお身体の状態を見させていただく時に、変調を見極める基準が、よそとは異なるためです。

 

私、院長である水谷が、修行時代は整形外科に勤務し、患者様の施術に当たっていた頃は、「正直なところ」治すことができない症状に悩まされていた苦い経験がありました。

 

そして、開業をして再び「その壁」にぶち当たりました。

 

あらゆる医療機関で「原因が解らない」と言われた方が来院されました。

 

当初の私は、基準が「整形外科」で働いていたときの基準しか持ち合わせていなかったからなのです。

 

結局、その時は原因が解らないという方をラクな状態にすることができませんでした。

 

その悔しさを糧(かて)に、あらゆる方面から関連性を探ったり、一見関係なさそうな部分から考えてみるように観点を変えたり、思いつくことを色々としてきました。

 

そういった事を重ねていくうちに、「ある良い方法」と出会うことができました。

 

それは【アメリカ発祥の医療】との出会いでした。

 

「この考え方や方法なら上手くいく!」

 

と、確信した私は、それから研鑽を重ねながら施術を行うようになりました。

 

結果は、私自身が理想としていた「原因不明の方の症状を改善」することのできる状況になりました。

 

もちろん、そのことによって多くの方に「喜ばれる」結果も得られることが出来たのです。

 

もし、あなたが原因不明の症状に悩まされているのなら、一度お体の状態を見せにいらしてください。

 

あなたが笑顔になるために一切の妥協も許さず、最善を尽くしサポートさせていただきます。

新電話バナー.png

LINE@新バナー.png

セロ矛盾.png

なぜ、原因不明と言われてしまうのか?

 

それは、医療機関ではレントゲンやMRI、CTなどの画像診断を基準にしているためです。

 

その結果、「骨に異常がない」という結果が出ると、本人が苦痛に苦しんでいても「悪いところはどこにもない」というふうに判断されてしまうのです。

 

でも、それでいいのでしょうか!?

 

本人が、症状を訴えても「何もない」としてしまうのは、少し横暴なような気がしませんか!?

 

なぜ、「基準自体が間違っているかも!?」という発想にならないのかが不思議に思えてしまいます。

 

原因不明というのは、現代医療と呼ばれる分野で採用されている基準では解らないだけで「きっと何かがある」という部分については、後程他の項目でお伝えさせていただきます。

 

セロ一般的.png

  一般的には、こんな感じです。

 

原因不明と言われている方が医療機関で受けた対応を聞いていると

 

・痛み止めを処方され「様子をみてくださいね」で終わり、様子をみていても良くなる気配ナシ

 

・「血流を良くするお薬を飲んで様子をみてください」とビタミン剤を処方された

 

・「あなたの症状は、気の問題なので心療内科に行ってください」と言われ受診するも改善」しなかった...などなど

 

残念ながら、改善策と言えるものは「ない」に等しいのが現状と思われます。

 

 

セロ3つ特.png

先の項目でもお伝えしていますが、当院では一般的な医療とは、別の判断基準でみていき結果を出しています。

 

 

その方法は、アメリカ発祥の医療を元にした見方です。

 

 

具体的には「筋膜(きんまく)」の繋がりに重点を置いて、体の不調を見極めていく方法です。

 

 

そして、それに加えていくつかの発想を元に、より細分化して考え、一般的な医療では考えつかない「可能性」の部分を深掘りして「あなたに必要」な要素を提供しています。

 

 

平たく言うと当院では「原因不明」と捉えていないと言うことです。

 

 

その理由になる「3つの捉え方」を以下に示します。

 

1つ目は、日本の医療機関が基準にしていない「筋膜(きんまく)」を基準にみるみかた

 

2つ目は、「脳科学」的観点から、神経の働きに悪影響を及ぼしている状況を改善するという発想

 

3つ目は、食事の傾向などから原因を見ていく「栄養学」的観点からアプローチする発想

 

上記の3つの観点から、あなたのお身体を見させてもらえば、「改善すべき点」が浮き彫りになり、改善する可能性とスピードが「グン」と上がるでしょう

 

 

従来の骨や軟骨の問題だけを見る方法も、もちろん大事です。

 

 

上記で述べたように当院では体の痛みや歪み、しびれなどは、それだけでは説明がつかないものだと考えています。

 

 

ただ、これだけお伝えしても「結果」が伴っていなければ意味がないですよね。

 

 

でも、ご安心ください!

 

 

上記の「3つの捉え方」を元に「あなたの症状の原因」を見極めて施術を実施することで「原因不明」と告げられ悩まされていた多くの方に「喜ばれている」と言う成果を得ています。

 

セロト初回オファー.png

新電話バナー.png

LINE@新バナー.png



 

セロお声.png

浅井由さんと.jpg

「脊柱管狭窄症なので3ヶ月の投薬で変化がみられなければ手術が必要です」と、病院で言われた方が、「脳科学的アプローチ」で改善しているケースです。

 【足のしびれで300mしか歩けなくなってしまった状態が、今ではゴルフも普通にラウンドできています】

以下本文

【浅井由典 様 :55歳・男性(会社員)】==

2年ほど前から、立っていると足(腿)がシビれてきて、当初は我慢ができていたのですが昨年10月に頻繁に出るようになり、整形外科で診てもらいました。

 

診断結果は、腰部脊柱管狭窄症という病名で、まさかの腰からでした。

 

3ヶ月間、薬で治療することに。ほとんどの人が薬で痛みが消えますとのことでした。

 

ところが3ヶ月続けても痛みが消えることはなく手術を持ちかけられました。

 

ちょうどその頃に大学の先輩より水谷先生のことを聞き紹介を受けました。

 

2ヶ月ぐらいでしょうか、体に変化が現れました。300mほどしか歩けなかったのが、今ではゴルフも普通にラウンドできています。これからもメンテよろしくお願いします。

 

(※手術とは全く違うアプローチで改善しているため脊柱管狭窄症ではなかった=原因不明という事例です) 

====================

以上

結果的に、脊柱管狭窄症と言われて医師から手術を持ちかけられた状況が、手術をしないで改善した例です。

 

その状況を逆にいうと「脊柱管狭窄症ではなかったのかも!?」と言えるかと思います。

 

実際に当院で見立てた際には、「脊柱管狭窄症とは別の状況と判断しました」

 

そして、実際に従来の脊柱管狭窄症とは別のアプローチをしたことで2ヶ月で改善してきました。

 

診断を受けるとどうしても、その病名にとらわれてしまうことが多いのですが、薬などを使用していて、なかなか改善しなかったという場合は、「原因が別にある」という発想を持っていただいても良いでしょう。

 

今回のような腰痛や足のシビれに限らず、同じような事例は多い状況です。

=======================

S.Tさんと.jpg

【30数年来の腰痛が改善し、姿勢や食生活を意識して大変良くなり毎日快適】

以下本文

 【S.T 様 : 60代・女性(会社役員)】==

20代にぎっくり腰をしてそれから長い腰痛に悩まされ病院に通っていたが良くならず、娘にDr.整体を紹介してもらい受信した。

 

現在では受診の際に先生の日常生活における姿勢とか食生活を意識し、腰痛も大変良くなり毎日快適です。感謝!

(※ぎっくり腰として医療機関にかかっていたが改善していなかった事例です)

====================

以上

こちらのS.Tさんは、長い間病院にかかられているうちに坐骨神経痛とも言われていて、通院するも良くならなかった状況も経験しています。

 

ただ、こちらに初めてご来院された際に見させて頂いた時は、原因は「腰ではない」と判断させていただきました。

 

そして、「真の原因」にアプローチをすることで症状を軽減させ、腰痛で困ったという状況ではなくなりました。

 

ずっと、「腰が悪いから」と思われていたのも、はじめに見てもらった時に、そのように告げられたため、ずっとそのように思い込んでいた部分もあります。

 

しっかり「真の原因」さえ見極められれば、もっと期間を短縮して早期に改善できていただろうな、という事例でもあります。

 

もし、あなたがなかなか改善しない痛み、シビれ、歪みなどで悩まされているのなら、今回のS.Tさんのように「別の場所」に原因がある可能性も高いでしょう。

 

その際は、しっかりと見極めが必要です。

 

 

セロあいさつ.png

自己紹介用.jpg

水谷です。

 

こんにちは、今回は数ある治療院の中から当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。

 

このページをご覧いただいているということは、あなたも「原因不明の症状」で悩まされているからだと思います。

 

「当院の施術【3つの特徴】」の項目でも述べさせていただきましたが、「3つの捉え方」を組み合わせてみさせていただくことで、原因と思われる部分を「浮き彫り」にすることに成功しています。

 

そして、その必要な部分に適切なアプローチをすることで「良い成果」へとつなげて行っているため、自信を持って原因不明と言われた症状に向き合っています。

 

3つの捉え方の中の「筋膜」「脳」「栄養」に関しては、一つ一つに専門的な知識が必要になるため、それを合わせて体を捉えているセラピストは少ない事が、現状です。

 

「だから私はエラい」と、自慢しているわけではありません。

 

私も原因不明の症状を改善することが出来なかった時期に一つ一つを突き詰めて、自分の技術としてモノにしてきました。

 

例えば「筋膜の問題で全て解決する!」と、自信を持って臨んだ症状が、全然成果を出せなかった時もありました。

 

そこで、たどり着いたのが「脳」の反応だったのです。

 

脳の反応を正常化する方法に出会い、そのことで筋膜の調整では上手くいかなかった原因不明の症状を改善できるようになったのです。

 

ところが、その2つを改善しても「変えられない症状」が現れました。

 

それでも「何か、まだアプローチできていない部分が残されているはず!」と考え、色んな方面から体を見ていくことにしました。

 

そこでようやく「栄養学的アプローチ」にたどり着いたのです。

 

こうして、「3つの捉え方」でアプローチできるようになったのです。

 

ただ、これもまだまだ研鑽の余地もあり、まだまだ「進化の途上」と言っても過言ではありません。

 

あなたが、もし、今までに一つの方向からしか身体を捉えられておらず、「原因不明の症状」に悩まされている最中なら、一度当院にお身体の状態を見せにきてください。

セロト初回オファー.png

新電話バナー.png

LINE@新バナー.png

 

====================

 

セロ5つ.png

選ばれる5つ.png

=====================

セロ違い.png

決定的な違いは「3つの捉え方」の組み合わせで身体の不調の元を見極め働きかけている事。

 

「筋膜」に対してのアプローチをするという整体院や治療院などは近年増えつつあります。

 

ただ、当院では筋膜に加え「脳科学」的なアプローチも行っています。

 

具体的には「痛みの抑制」や「抗重力筋のコントロール」に関連している神経伝達物質「セロトニン」が関係します

 

そのセロトニンの分泌量が低下すると、整形外科や外科などの骨格をみる医療機関ではリンクしない「痛み」や「歪み」「しびれ」などが出てくる可能性があると考えられています。

 

そこの部分に働きかける事で、良い成果を得ることに成功しています。

 

そして、もう一つが「栄養」の問題です。

 

「筋肉や関節の痛みと栄養が、どう関係するの!?」

 

と、思われるかもしれませんが、実は非常に関係が深いのです。

 

先ほど、述べたセロトニンは、ある材料から体内で生成されるのですが、それを阻害してしまうような食習慣が引き金になると考えています

 

実際に、その食習慣の改善を行うことで「原因不明の症状」の改善にも成功しているのです。

 

以上のように当院では「筋膜」「脳」「栄養」の3つの関連性の中の不具合を原因不明の症状の「真の原因」と捉えています

 

そこにアプローチしていくスタイルであなたの身体を見させていただき施術を実施していきます。

 

以上の3つの関連性を組み合わせて「真の原因」を捉えようとする整体院や治療院は、周りでは少ない状況で、そこが他院との違いでもあり、当院の「強み」でもあります。

セロト初回オファー.png

新電話バナー.png

LINE@新バナー.png

Dr.seitai tenpaku sama chizu (1).jpg

kakudai chizu.jpg

〒468−0002
愛知県名古屋市天白区焼山1−420 フジイビル1ー東

Tel:052ー846ー5018



「原因不明の痛み、しびれ、違和感改善のカギはココ」愛知名古屋|Dr.整体 天白

2018年04月21日 [記事URL]

原因不明top.png

原因不明5項目.png

telバナー.jpg

こんにちはDr.整体 天白の水谷です。

 

 

「アナタは検査をしても異常は出ませんでした」

 

「血流を良くする薬と痛みどめ、湿布を処方しますので様子を見て、それでも調子が悪ければまた来てください」

 

 

...このような対応をされた結果、改善が見込めないので当院を訪れた、という状況の方が多く来院されています。

 

 

そして、当院を訪れる方は「原因不明」と告げられ、あきらめかけていた状態から改善し笑顔を取り戻されています

 

 

原因不明 題1.png

そもそも「原因不明」と判断されてしまう要因は何なのか!?

 

 

当院の見解では、ズバリ‼︎「筋膜(きんまく)です。

 

 

今でこそ、筋膜という名前をチラホラ聞いたり、本屋さんで「筋膜リリース」の書籍が平積みされていたりしますが、知らない方も多いので、簡単にお伝えします。

 

 

筋膜は大きく分けると筋肉をおおっている筋筋膜(きんきんまく)と皮膚の下で全身を覆っている浅筋膜(せんきんまく)とに分けられます。

 

 

これらの役割は単に筋肉や全身をおおっている訳ではありません。

 

 

筋膜は、体を動かす時に伸びたり縮んだりします。

 

 

そして、その時に生命維持に必要な体液(リンパ液や組織液、血液なども含む)を循環させる役割も担っています。

 

 

原因不明 題2.png

実は、体液循環が「原因不明の症状」と深く関わっていて「カギ」になる部分と考えられるのです。

 

 

結論から言うと、体液循環の不具合により、検査では判明しない「痛み・しびれ・違和感」が発症することがあります。

 

 

ただ、これらの考えは「2つの大きな問題」のために見過ごされてしまっている状況なのです。

 

 

一つ目は、具体的に言うと現代、世界的にはメディカルドクターという分類の中に入る(日本の)医師の判断基準には入っていない「筋膜の不具合」が関係して来ます。

 

 

そもそも判断基準がないので、MRIやCTなどの画像診断で、その部分に対して不具合の有無を「診る」ことすらしません。

 

 

二つ目は、前述の画像診断とレントゲンも含みますが、決まり切った格好でしか撮影されないので、動きによる負担のかかり具合は、解明できません

 

 

例えば、「手の症状」「脚の症状」が、何かの作業をしている時には出るけど、普通に寝ていたら出ない...と言うことがあります。

 

 

この場合は、その作業の中で何らかの負担を受けていて症状が発症していたりするので、寝て撮影する画像診断の場合、どこが負担を受けているのかも診ることすらできません

 

 

そういった弱点があるのです。

 

 

現代医療はかなり進んでいるので、何でもわかって「完璧」と思われがちですが、実は「そこまででも無い」状況です。

 

 

そして、何と言っても、ちゃんと「結果」が教えてくれています。

 

 

どういうことかと言うと、Dr.整体 天白を訪れる「原因不明の手脚の症状」の方に対し、筋膜の不調を改善することを行うと、それまでに長期間悩まされていた状況でも「短期間」で改善しているからです

 

 

原因不明 題3.png

それでは、実際にどのようにして「筋膜の不具合」を改善するのかについて、お伝えしますが、その前に大事な「2つの注意点」があります。

 

 

1つ目は、むやみやたらに強い力で「筋肉をもまないこと」です!

 

 

2つ目は、むやみやたらに強い力で「筋肉を伸ばさないこと」です!

 

 

筋肉の中にある「筋紡錘(きんぼうすい)と言うセンサーが、一定以上の強い刺激を感じ取ると、体に悪影響を及ぼす「侵害刺激(しんがいしげき)と判断します。

 

 

すると、「防御反応(ぼうぎょはんのう)が起こり、筋肉を強い刺激から守ろうとして固まってしまいます

 

 

それを「コリ」と間違えて、さらに強力に刺激すると「やられている感」「気持ちいい感じ」は、あるかもしれませんが、結果的に余計に固くなります

 

 

これは、筋肉を伸ばすストレッチでも同じことが言えます。

 

 

「もうこれ以上伸びません...」と言う範囲から、一生懸命伸ばそうと頑張れば頑張るほど、逆に防御反応が働いて縮めようとして、結果、固さを助長することになります

 

 

良かれと思ってやっていることが、実は「悪くしていた」と言う残念な結果を招くことになります。

 

 

特に、筋膜に対するアプローチはソフトに行わなければ、センサーが反応して、良い結果は得られません

 

 

筋肉は、生き物です

 

 

硬いみかんのように、単純に強い力でもんで柔らかくしようとしても、一定以上の圧がかかると防御反応で固まります。

 

 

筋膜や筋肉に対して気をつけたいことは、ソフトに働きかけ、トリガーポイントなどには一定の刺激を加え、上手に「ほぐれる反応」を出す必要があります

 

 

それさえ守れば、あなたの原因不明の手や脚の症状を改善することができるでしょう

 

 

もし、あなたが原因不明の手や脚の症状でお困りなら、どの部分に「筋膜の不具合」があるのかを検査しに来てください

 

 

その部分がどこにあるかわかるだけで、今のあなたの症状に必要なホームケアをお伝えし、実践していただくことで、より早期の改善に繋がります。

 

 

「一度、検査してもらおうかな」と思われましたら、以下のインターネットの初回限定特典をご利用になり、施術をお試しいただくことができます。

特典3800.png

telバナー.jpg

お試しだからといって、一切の妥協はいたしません。しっかりと検査もさせていただいて、あなたの「筋膜の不具合」を探します

そのために初回は、問診→検査→施術→再検査→説明と合わせて80〜90分のお時間をいただいております

 

あなたの貴重なお時間を無駄にしないためにも「最善を尽くします」



【整体プラス「これ」】で原因不明なあなたの症状もラクに|愛知県名古屋市

2018年04月03日 [記事URL]

こんにちはDr.整体 天白の水谷です。

 

前回お伝えした「これ」が大事と言うのは

なんとなく解っていただけたと思います。

http://www.dr-seitai.com/page/cat95/311.php

 

水飲む女性2.png

今回は、その重要な水分の摂取の仕方に

ついて具体的にお伝えします。

 

1日に必要な水分量の割り出し方です。

 

すでにご存知の方もあるかと思いますが、

計算式は、以下のようになります。

 

【体重÷30=○リットル】

 

この分量を1日に「食事以外の水分」として

摂取することをお勧めします。

 

「食事以外でっ...?」

 

って、結構ハードルが高く感じると思います

 

...が!一気に摂取して欲しいわけでは無い

ですし、一気に摂取するデメリットもあり

ますので、少し説明しますね。

 

水博士2.png

まず、30分間に体の中を循環できる水分量

は諸説ありますが、約200ccと言われて

います。

 

なので、例えば500ccのペットボトルの

水を一気飲みしても300ccは排泄に回っ

てしまい、体のために働いてくれません。

 

あまりに大量の水分を一気に摂取してしま

うと、血液中の塩分濃度が著しく低下し

「低ナトリウム血症」を引き起こして

しまうことにもなりかねません。

 

さらには腎臓に過度な負担がかかり

「水腎症」と言うリスクにさらされる

ことにもなりかねません。

 

それでは、どのように摂取していただくのが

良いのかをお伝えします。

 

基本的には、「ノンカフェイン」の飲料を

(※糖分・塩分も含まれていないものや

  アルコール飲料も含みません)

20分に1回、「一口ずつ」摂取します。

 

一口の平均は約70ccと言われていますので

それを1時間に3回飲むことになりますので

1時間に210cc摂取したことになります。

 

体重が60kgの方ですと計算上2リットルの

食事以外で摂取する水分が必要になりますの

で、9~10時間続けていただくことで

目標の量を飲むことができます。

 

どうしても連続して摂取できない状況がある

と思います。

 

その時は、取れる時間帯に分けて取るように

していただければいいです。

 

決して、取り損ねた分を、後で一気に補給す

ると言うことはしないように気をつけて

ください。

 

もう一つ注意点として、今まで水分をとる

習慣が少ない人は、一気に目標数値の量を

とることは、かなり難しいでしょう。

 

なので、初めは、今までの量にプラスして

「コップ一杯分の水をとる」と言うぐらい

の感覚で十分だと思います。

 

そこから少しずつ、増やしていくように

してみてください。

 

それができるようになれば、2週間後

ぐらいには、かなり体の変化を感じる

ことになると思います。

 

特にだるさや倦怠感、頭痛などが日頃から

出ている方は、おすすめです。

 

暖かくなる時期は、比較的水分も摂取しや

すいと思います。

 

無理しない程度に始めてください。

 

PS

カフェインレスという表記のものは

微量にカフェインが含まれ利尿作用が

影響し、補水には向いていません。

成分表や説明書きなどを見てお試し

ください。



【これは足りていますか】痛みやしびれで整体を受ける前に要チェック|愛知名古屋

2018年03月26日 [記事URL]

こんにちはDr.整体 天白の水谷です。

 

 

当院にも痛みやしびれ、体の違和感などで

精密検査も受けたけど

 

 

「異常は見当たりません...」

 

 

と告げられ症状の改善の手立てが無い

ように判断された方がネットで調べて

当院へお越しいただくことがあります。

 

 

そのような状況の方は、共通して

 

 

「これが足りていない問題」

 

 

が生じていることがあります。

 

 

それは何かと言いますと「水」です。

水博士2.png

「えっ? 水...」

 

 

これを言うと、そのような反応をされる方が

多いのですが、かなり大切なことです。

 

 

例えば、栄養は遭難などの特殊なケースでも

2〜3日まともな食事ができなくても生き

延びることは可能です。

 

 

...が、水は丸2日まったく飲めない状況に

おちいると、「死」が待っています。

 

 

では、なぜそのような状態になるのかを

お伝えします。

 

 

まず、生命維持に水が必要なことは、なん

となくわかると思いますが、例えば、食べ

を消化吸収する過程でも水は大事な役割を

担っています。

 

 

もし、水分摂取量が不足すると、消化吸収が

止まってくれるかと言うと、そうもいきま

せん。

 

 

足りないものは、どこかから持ってこないと

いけないのですが、この場合は「筋肉」の

中から水分を持ってきます。

 

 

筋肉中の水分量は75%〜80%と言われて

います。

 

 

意外と水分が多いと思われたのでは無い

でしょうか?

 

 

ただ、この水分が筋肉中から1〜2%でも

減ってしまうと「筋肉がつる」「だるい」

「重い」「しびれ」...などなど

各症状の「きっかけ」になります。

 

 

遭難した場合で言うと、体の水分量が減少し

筋肉中の水分も徐々に奪われ、体が身動き

できなくなり、内臓の働きも低下し、徐々に

意識が遠退き死に至ると言う感じです。

 

 

そこまでは大げさかもしれませんが、それ

ぐらい体におけるダメージは大きいのです。

 

そして、今回、最初にお伝えした精密検査等

「異常はありません」と告げられて当院を

訪れる方の「ほぼ全員」と言っていいぐらい

「水分摂取不足」の状態であることが判明

します。

 

 

原因不明と言われた痛みやしびれ、違和感は

整体でも対応をしていますが、水分不足は

水分を摂取すると言う行動をしていない限り

補うことはできません。

 

 

反対に、水分摂取を気をつけていただく

ようになると、本人も驚かれるぐらいの

スピードで、体の柔軟性も増し、痛みや

しびれ、違和感と言った症状が改善する

と言う良い結果を得られています。

 

 

「たかが水...」と思うかもしれませんが、

「されど水!」なのです。

 

 

もし、あなたが水分摂取不足の自覚がある

なら、一度生活を見直してみてください。

 

 

PS

水分摂取量をみるときカフェインやアルコー

ルのものは除外してくださいね。飲み方に

関しましては、またの機会にお伝えします。

 

 



「原因不明の痛み、しびれ、違和感を改善するには〇〇にアプローチ」名古屋市天白区

2018年03月16日 [記事URL]

DSK_4389.JPG

Dr.整体 天白の水谷です。

あなたは【危険な状態】にさらされている

かもしれません。

なぜならば、各種医療機関で原因不明と告げ

られ、いわば医者にも見放された状態で何の

手立てもない...

そんな風にあきらめてしまうことが危険で

もったいない...と考えているからです。

なぜ、原因不明と告げられてしまうのか?

それは、医師が通常判断基準にしていない

部分が、関係してきます。

ただ、「医師の判断は絶対」と思われている

方が大半を占めると思います。こんな一例が

あるので、ご紹介させていただきます。

当院にかかられて十数年来の肩こりや背中の

違和感が2回の施術でほぼなくなった、と

かなり喜んでいただいている30代の女性が

います。

ただ、その方の旦那さんは「整体なんか絶対

に信じていない」と言う状況なので、その方

は、通院していることを内緒れています。

まだまだ、整体師の力不足を感じさせられる

出来事ではありますが、医師が判断基準にし

ていなくて、Dr.整体 天白が、基準にしてい

る部分に、その改善のカギがあります。

「えっ? そんな部分ってあるの?」

「それって怪しいんじゃないの...」

でも、安心して下さい。ちゃんと世界基準で

は認識されているにも関わらず、日本におけ

るメディカルドクターと呼ばれる人達が、

残念ながら基準にしていない部分なだけです

955449.png

実は、日本のドクターの判断基準を基にした

上のイラストにも残念ながら描かれていない

部分、それは筋肉の表面をおおっている

「筋膜(きんまく)」です。

 

 

 

 最近では、なんとなく聞いたことあると言う

方も多いかもしれませんが、アメリカ発祥の

外科医が開発した治療では、筋膜を主体に

みて不具合を改善していく技術がありあます

 

 

 

 そして、その研究され始めている歴史は古く

1870年代から今日にかけて続いています。

日本で言えば明治時代です。

 

 

 

 その研究の成果を基に考えたときに、筋膜

と言う組織は、非常に【原因不明の症状】と

関わりがあると言うことがわかってきます。

 

 

 

 今でこそ、ちょこちょことメディアに名前が

出るよになりましたが、まだまだ医師の判断

基準としてまでには至っていません。

 

 

 

 ただ、言葉が適切ではないかもしれませんが

「その考え方は、古くて固すぎです!」と

言いたくなります。

 

 

 

 実際に世界の医療先進国では、筋膜施術の

恩恵を受けている方がゴマンといるのにも

関わらず、日本の医師の基準にないからと、

ないがしろにされているような感さえ否め

ません。

 

 

 

 と、こんな事ばかり書いていると「愚痴」

みたいなので、もっと建設的なことをお伝

えしますね。

 

 

 

 簡単に言ってしまえば、当院では原因不明

の不調の元は「筋膜の異常」である!と

考え、それに則して施術を行なっています

 

 

 

 そして、その結果、急性期から数十年来の

症状に至るまで、あらゆるケースで悩み

苦しんでいた方々が、「改善」した状態に

喜んでもらえています。

 

 

 

 なので、手前味噌な言い方ですが、私自身

の考え方やアプローチの仕方は、間違って

いないと自信を持って言えます。

 

 

 

 ただ、本当の神様のように100%なんでも

直せます!

 

 

 と言うわけでは、ございません。

 

 

 はっきり言ってしまうと、治したいという

気持ちはあるけど、自分自身では何にも

努力や頑張るということをしたくあり

ません...

 

 

 

 というタイプの人は、何でもかんでも人に

やってもらって何とかしようという考えか

どうかは判りませんが、現代医療に対する

依存度も高く、残念ながら私の力不足とい

うこともあり、改善は難しい状況です。

 

 

 

 ただ、この記事をここまで読み進めていた

だいた賢明なあなたは、本当に「今、困っ

ています」という状況で、お読みいただけ

たのだと思います。

 

 

 

 私は、そんなあなたのような方のために

最善を尽くし、根本原因を探し出し、

的確なアプローチをして、早くラクに

なってもらいたいとも考えています。

 

 

 あなたが

 

「この原因不明の症状を何とかしてくれぇ

 ーっ!」

 

と本気で叫びたいほどに悩でいるのなら、

一度、当院へ状態を見せにきてください。

 

 

 直前だと、予約枠が埋まっていて難しいの

ですが、日にちに余裕を持っていただき

ご連絡いただければ、お時間の確保はでき

ます。

 

 

 さらに、初回は【ホームページ限定特典】

をご利用になられれば、負担を少なく施術

を受けていただくことができます。

 

 

 ご予約のお電話の際に、電話対応スタッフ

に「ホームページの特典を見た」とお伝え

いただければ、スムーズに進みます。

 

 

迷って無駄な時間を過ごしてしまう前に

早めの連絡をお待ちしていますね。



愛知県名古屋市「原因不明の手や腕のしびれや痛みにお悩みなら」

2017年11月08日 [記事URL]

腕のしびれ.jpg

みなさんこんにちは愛知名古屋の筋膜整体

「Dr. 整体 天白」の水谷です。

 

今回は、医療機関で「原因不明です」と告げ

られて、「手の施しようがない...」と、あき

らめてしまいそうなあなたに、今一度、考え

直していただくための内容になっています。

 

なぜ? 考え直して欲しいのかと言いますと

結論から言いうと、「原因不明です」と告

られた方も、ある部分に働きかけると、改

する可能性が高いということです。

 

でも、それなら何で医療機関で対応してくれ

ないの!?

 

と、思われたかもしれませんね。それでは、

まず、はじめにその理由について触れたいと

思います。

 

本の世界.jpg

 

まず、当院で体の不調をきたす時の基準とし

まして「筋膜(きんまく)」という皮膚の下

にある組織を重要視して、原因を探って行き

ます。

 

この考え方の基準は、アメリカ発祥の医療

ら来ています。

 

そして、日本の医療機関で判断される時には

「筋膜」は除外された考え方からスタートし

ます。

 

私自身も経験がありますが、日本で解剖学の

勉強をする時は、体表面を覆っている「浅筋

膜(せんきんまく)」を剥がして、赤身の筋

肉が姿を見せたところから、始まります。

 

すなわち、筋膜は「ただの全身タイツ」ぐら

いにしか、考えられていないような扱いで、

筋肉がどうのこうの...という部分からスター

トするのです。

 

078c1f05284a057394976db731de5428_s.jpg

 

実は、原因不明の症状の中でも最も多く関連

しているであろうと考えられている部分が、

筋膜なのです。

 

筋膜について述べようとすると、膨大な量の

記事になりますので、割愛させていただきま

すが、一つ例を挙げるとしたら、「こんなこ

と」も影響します。

 

筋膜は先ほど出て来た、全身タイツのように

体を覆っている浅筋膜筋筋膜(きんきんま

く)とに大きく分けて考えられます。

 

その覆っている部分の穴が空いている部分

あって、そこから神経動脈静脈などの血

管が中と外を出入りしているような構造にも

なっています。

 

そこで、筋膜に何らかの刺激が加わり、神経

や血管を通している穴が、強く絞られるよう

に縮むと、血液の流れが悪くなったり、神経

の圧迫も起こったり、リンパ液や組織液とい

う、体の中を満たしている体液の循環まで悪

くなると考えられています。

 

そうなった時にも、しびれや痛みが発症して

しまうことがあることが医学的にもわかって

来ているのです。

 

ただ、特に日本の医療現場では、筋膜はただ

のシートの扱いなので、それが元でしびれや

痛みが出るという発想もなく、レントゲンや

MRIで、何も写らなかったから「大丈夫」と

されてしまうケースがあとを絶ちません。

 

なので!

 

当院では、まずは筋膜の不具合に目をつけて

お身体の状態を丁寧にみて行き、不調の根本

原因を突き止めていくことから始まります。

 

411576.jpg

 

もし、あなたが原因不明の手や腕のしびれや

痛みでお困りなら、一度、お身体の状態を見

せに当院へいらしてください。

 

整体と聞くと、ボキボキされたり、強い揉み

ほぐしをされるのでは... と、警戒される方

もお見えになるようですが、当院では、ボキ

ボキも揉みほぐしもいたしません!

 

人間の本来持っている、「反射」と言われる

生体反応を筋膜の操作によって引き出しなが

らソフトに体を整えて行きますので、ご安心

ください

 

最後まで、お読み頂きありがとうござい

ましたm(_ _)m

 

P.S.

施術は、本当にソフトな方法です。揉まれな

いと柔らかくならないし、改善しないんじゃ

ない!?と思われる方もいるかもしれません

が、逆にもんでも体は柔らかくなりません

で悪しからず...(^^)



愛知県名古屋市「原因不明と言われた足のしびれや痛みを根本改善」

2017年11月07日 [記事URL]

足のしびれ.jpg

みなさんこんにちは愛知名古屋の筋膜整体

「Dr. 整体 天白」の水谷です。

 

今回は、医療機関で色々と検査も受けたけど

「異常は、ありません」...でも痛いんです!

という症状が、脚に出ているケースについて

お伝えさせていただきます。

 

結論から言いますと、そのようなケースの方

が、多く来院され改善されています。それで

は、その理由についてお伝えさせていただき

ます。

 

本の世界.jpg

 

そもそも、なぜ? 原因不明で脚がしびれた

り、痛みが出たりするのか!?ということな

のですが、判断基準の違いによって原因不明

と言われているケースが非常に多いように

感じています。

 

医療機関で、検査をする基準の中に「筋膜(

きんまく)」が含まれていないということが

原因不明という言葉になって伝えられること

が多いようです。

 

実際に、メディカルドクターと呼ばれる日本

の医師による解剖学は、皮膚や筋膜というも

のを剥ぎ取った状態からが、スタートになり

ます。

 

078c1f05284a057394976db731de5428_s.jpg

 

そういう状況ですので、筋膜に何か症状の

原因があるかも!?ということには、なら

ないのです。

 

ただ、世界的には筋膜に重点を置いたアメ

リカ発祥の医療が存在していて、当院では

その観点から見させていただき、原因不明

の足のしびれや痛みでお悩みの方が、先ほ

ども述べたように、何人も改善に至ってい

ます。

 

筋膜の不具合の影響は、たくさんあります

が、一例を挙げると、筋膜の中にも血管や

神経を通している穴の開いた部分が、あり

ます。

 

その部分が、なんらかの原因で緊張が高ま

ると結果的に、そこを通る血管や神経を締

め付ける形になります。

 

締め付けられることで、そこから先に届い

て欲しい酸素や栄養分の量が不足します。

 

その結果、柔軟性が落ちたり、筋力が落ち

たりして、しびれや痛みにも繋がります。

 

しびれや痛みは、細かくいうとリンパ液

組織液といったものの流れなども関係しま

すが、説明だけでも膨大な量になりますの

でここでは割愛させていただきます。

 

3c5bf88b2451d8be815951cae7a7f9b5_s.jpg

 

要するに何が言いたいかと申しますと、原

因不明と思われていたり、診断を受けたよ

うなケースでも、実際は原因が見落とされ

ていたり、医師の基準に無かったりします

 

そして、そんな状況でも整体によって改善

させることができるということです。

 

ただし、当院の整体は、「グリグリ」「ゴ

リゴリ」と、強烈に押して、硬いみかんを

もんで柔らかくします!みたいな施術は、

一切行いません!

 

なぜならば!それは第二のしびれや痛み

引き起こす原因になりかねないからです。

 

本来、人間に備わっている「生体反応」

フル活用して、改善に導きます。ソフトな

方法施術を行い安全なので、安心してく

ださい。

 

もし、あなたが原因不明の脚のしびれや痛

みに悩まれているのなら、一度、体の状態

を見せに来てください。

ネットで調べていても、本当に自分の状態

は、それに当てはまるのかな!?という心

配もあるかもしれませんが、無駄な時間を

過ごしている間に、進行してしまうのもも

ったいないことです。

 

あなたを最速で笑顔に変えるために、最善

を尽くします(^^)

 

最後までお読み頂き、ありがとうござい

ました。

 

P.S.

本日も、外科のお医者さんに「切らないと

治らないよ!」と言われたらどうしようと

思っていたけど、改善してきて嬉しいと、

泣いて喜ばれた女性が、お見えになりまし

た。

 

私も泣けるほど嬉しかったです(^^)

それでは、今日もハッピーな1日を(´∀`)

 

 



名古屋市天白区「左背中の痛みの原因が気になったら...」

2017年09月14日 [記事URL]

852347.jpg

みなさんこんにちは名古屋の筋膜整体

「Dr. 整体 天白」の水谷です(^^)

 

今回は、左の背中の痛みの原因について、当

院によくあるケースを元にお伝えさせていた

だきます。

 

左側の背中というと、前側には心臓があるし

肺も関係しそうかな... と、思いがちですが

まず考えて欲しいのは、やはり筋肉の問題

す。

 

内臓の影響が全くないというわけでは、ござ

いませんので、その時は医療機関の受診が必

要だとも思っていてください。

 

本題に戻りますと、当院によくあるケースは

右側の背骨と肩甲骨をつないでいる僧帽筋の

下部線維の機能不全のような状況により、引

き起こされているケースです。

 

125432.jpg

『左の痛みなのに右側なの?』と思われたか

もしれませんが、右側です(^^)!

 

そして、右利きの人こそなりやすい状況にあ

ります。

 

どうしてかと言いますと、例えばデスクワー

クでパソコン作業が多くなっていると、マウ

スを右手で使う頻度も多くなっていると思い

ます。

 

その状況は、右手が常に左手の位置よりも前

に位置し、体幹も右から左にねじれる動き

出ているようなクセがつきやすくなります。

 

そうすると、先ほど出てきた僧帽筋の下部線

維が本来、肩甲骨の内側の真ん中から下あた

りを引っ張って背骨の方に引き寄せるという

役割を果たせずに、ずっと引き伸ばされてい

るような状況になります。

 

引き伸ばされたまま収縮することが少なくな

ると、筋肉と脳をつないでいる神経に送られ

る電気的な信号の数も減り、次第に動かしづ

らい状況になると考えられます。

 

この状態になると、次に背骨を真ん中とし

両サイドに位置する左右の肩甲骨があり、

の間に筋肉が張っていて、互いに少しずつ

張していることで背骨の位置を真ん中に保つ

ように作用しています。

 

それが、右側の緊張がなくなってしまうと、

左側の緊張だけが残って、収縮がさらに強く

なってしまいます。

 

その影響で肩甲骨の違和感が出たり、痛みが

出たり、肩をぐるぐる回したくなるような感

覚になってしまうことがあります。

 

078c1f05284a057394976db731de5428_s.jpg

 

補足ですが、この時に決して肩をぐるぐる回

す体操をやらないでください!

 

この体操を繰り返していると、痛くなかった

ところまで痛める可能性があります。もし、

動かしたくなったら以前、他の記事でご紹介

させていただいてた以下の本文中の肩甲骨の

体操を参考にしてください↓↓

http://www.dr-seitai.com/page/cat94/236.php

改善策は、右側の背骨と肩甲骨の間の筋肉の

強化が、必要になります。もちろん左側の動

きの不具合の改善も必要になるので、まった

く右側だけということはないです。

 

そして、正しくバランスが取れてくると、徐

々に左の肩甲骨の周りの痛みや違和感、しび

れの感覚が軽減して、気にならなくなるでし

ょう。

 

実際に、このようなパターンの人は、本当に

当院に来院される方の中でも多い傾向です。

 

もし、あなたが左の背中の痛み違和感

びれなどの症状でお悩みで、医療機関の検査

でも「特に異常所見がない」という状況でお

困りでしたら、一度、体の状態をみせに来て

くださいね(^^)

 

あなたの原因がわからないと思われていた症

状が改善し、笑顔を取り戻されることを楽し

みにしています(^.^)

 

最後までお読み頂き、ありがとうござい

ましたm(__)m

 

PS:

本日は、「メンズバレンタインデー」だそう

です。初耳では? 男性が女性に下着を送っ

て愛を告白する日... ということですが、ま

だ付き合っていない段階で、これをやると相

当引かれてしまいそうな気が...^^;

下着を買いに行くこと自体が勇気いりますよ

ね^^;

今日も、ハッピーな1日を!(´∀`)



名古屋市天白区「頭痛、肩こり、吐き気の原因が意外なところだった...」

2017年07月29日 [記事URL]

824034.jpg

みなさんこんにちは名古屋の筋膜整体

「Dr. 整体 天白」の水谷です。

 

今回は以前訪れた原因不明の頭痛、吐き気

めまい、肩こり,腰痛を伴った40代前半の

女性の症状の原因が「〇〇」だった、とい

うお話です。

 

一昨年前のことでした。

 

お電話で、「20年前から原因不明の頭痛や

吐き気、めまい、肩こりや腰痛が出ていて

MRIやCTなどの画像による精密検査や血液

検査を受けたけど、特に異常がなくて困っ

ているのですが、そちらで見ていただけ

ますか...」という内容を伝えられました。

 

普段は、受付の担当者が電話の対応をする

ですが、その時は、たまたま私が電話に

出ました。

 

内容を聞くと、かなり大変状況で、20年も

っていたということなので、とても心配

をしていました。

 

予約を取られたので、その日が来るまで、

正直、気がきではなかったことを覚えて

います。

 

そして、予約を取られていた当日、見させ

ていただいた時に「あれ!?」体のバラン

スが少し悪いけど、主要な関節の可動域の

制限もそんなに出ていないし、そんなに

不具合はないのではと思うぐらいでした。

 

それでも本人が前述したような症状で20年

以上悩んでいるので何かあるはずだと思い、

身体の検査を進めて行きました。

 

その時に「おや!?...」と、いう場所が見つ

りました。

701850.jpg

それは何と...

 

右足の親指の付け根の関節の動き方でした。

どんな状況かと言うと、左足は普通に曲げ伸

しができるのですが、右足の親指の付け根

は、ほぼ動かない状態だったのです。

 

ここからバランスが崩れているな...と判断し

私は、「ここの関節が動かなくなっていま

すがどうされました?」と聞くと...

 

その質問をしたことで思い出されたようで、

「あっ!! そういえば20年以上前に、この

 場所をガラスで切って腱を縫う手術をしま

 した」とのことでした。

 

そして、「そういえば、その後ぐらいから今

症状が出て来ているかもしれません」とも

おっしゃいました。

 

私は、その時に確信しました。この方の症状

は、精密検査をしても判らなかったのは、

これが理由だったからだ!と...

802196.jpg

 

もちろん、肩の周りにも動きを阻害している

部分もありますので、その部分も改善しなが

ら、右足の親指の付け根の動きを戻すという

施術を行いました。

 

すると、20年来、悩まされていた頭痛や

めまい、吐き気などの症状が2ヶ月も経た

ないうちに出なくなったのです(^^)

 

ご本人には、とても感謝されて、たくさん

の友人や知人の方をご紹介いただきました。

 

症状が、全く出なくなって、初めて来院され

てから6ヶ月後、状態が良かったので、様子

を見ましょうと、間を空けることになり

ました。

 

それから、約1年後の去年に、別の症状で

来院された時には、前回の終了以来頭痛や

こり、吐き気やめまいは出ていないとの

ことでした。

 

このように精密検査を受けて「原因不明」と

言われた人でも、「筋膜」の観点から見てい

くと関連した部分が悪くなっていて、その

「根本原因」に的確に働きかければ、ちゃん

と楽になると言うことを今回はお伝えした

かったのです。

 

もし、あなたが今回の例のように頭痛や肩こ

り、吐き気やめまいなど「原因不明です」と

言われて改善の兆しもなく、お悩みの日々を

過ごしているのなら一度、当院にお身体の

状態を見せに来てくさいね(^^)

 

ネット上に氾濫している色んな情報に惑わさ

れて、変な気を想像しすぎて、精神的にも

大きなダメージを受けてしまう前に、早めに

ご相談ください。

 

初めは、ご自身の症状が整体でよくなるのか

どうかも判らない状況だと思います。

 

なので一度、ネット限定の特典を利用して

いただき、実際に見せてください。

迷った時はGO!ですよ(^0^)/

 

最後までお読み頂きありがとうございました

m(__)m

 

PS:

今日は、豊田市のおいでん祭りの日ですね。

以前、上の娘が小さい時に見に行ったの

ですが、花火を怖がっていたのと、突然の

豪雨に見舞われた思い出が昨日のように

思い出されます(笑)。

今年は、快晴でみなさんが楽しく過ごされ

ることをお祈りします(^^)d

続きを読む

「な




  


ホームページをご覧のあなた様へのプレゼント

ホームページ限定特典はこちら

「ホームページ限定特典を見た」とお伝え頂くと、下記の初回特典が受けられます。

tokuten02.png
初回の方のみ/1日2名様限定
初見料1500円+施術料9780円=11280円のところ
全身バランス筋膜調整 3800円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
初回の方のみ/1日2名様限定
初見料1500円+施術料11820円=13320円のところ
あごの整体・セロトニン活性療法
4800円

電話・メールでのお問合せはこちら

電話でのお問合せ
メールでのお問合せ


「Dr.整体 天白」へのお電話はこちら

 【住 所】 〒468-0002 愛知県名古屋市天白区焼山1−420 フジイビル1−東
(焼山の接骨院隣接)
 【電話番号】 052-846-5018
 【営業時間】 月・火・木・金曜 9:00~12:30 15:30~19:30
水・土曜     9:00~14:00
 【電話受付】 営業時間と同じ
 【定休日】 日曜・祝日(水曜・土曜の14:00以降)
 【最寄駅】 名古屋地下鉄鶴舞線植田駅よりバスと徒歩合わせて13分
バス停「焼山」より徒歩約90秒、「焼山橋」からは徒歩約4分
「Dr.整体 天白」までの詳細な行き方
 【駐車場】 5台無料
院の出入り口の前12・13・15・16・17番 (※14番はございません)

PageTop

水野裕子さんとのインタビュー
初めての方へ
メニュー
会社概要

名古屋市天白区 肩・うで・あし・腰の原因不明の痛みやしびれの改善「Dr.整体 天白」


【住所】
〒468-0002
愛知県名古屋市天白区焼山1−420 フジイビル1−東(焼山の接骨院隣接)


【電話/FAX番号】
052-846-5018


【営業時間】
月・火・木・金曜
9:00~12:30
15:30~19:30

水・土曜
9:00~14:00


【電話受付】
営業時間と同じ


【定休日】
日曜・祝日
(水曜・土曜の14:00以降)


【最寄駅】
名古屋地下鉄鶴舞線植田駅よりバスと徒歩で13分

バス停「焼山」より徒歩約90秒、「焼山橋」からは徒歩約4分


【駐車場】
5台無料

院の出入り口の前12・13・15・16・17番 (※14番はございません)


カテゴリー
新着記事


名古屋市天白区
「Dr.整体 天白」
  • 住所:〒468-0002
    愛知県名古屋市天白区焼山1−420 フジイビル1−東 (焼山の接骨院隣接)
  • 052-846-5018